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たとえばアスペルガーでディスレクシアな中学生の君が、学校の先生とかに感じ悪い中学生だと誤解されずに合理的配慮を受けて、毎日をそれなりに暮らすためには一体どうしたらいいんだろうか。

まさにタイトルに通り「たとえばアスペルガーでディスレクシアな中学生な君が、感じ悪い中学生だと誤解されずに合理的配慮を受けて、毎日をそれなりに暮らすためには一体どうしたらいいんだろうか」とフルタイムワーカーなシングルマザーが考えて動いていく日々の日記雑記です。

心折れるバレンタイン面談

世間がバレンタインだろうと、

母は中学の担任とスクールカウンセラーと面談である。

 

先日受けた、発達検査と医学診断の結果を伝えに行ってみた。

区の教育相談さんからは、それで合理的配慮を求める布石にとのアドバイスももらいました。

 

結論。

 

何の意味も無かったです。

 

別の医師から改めて診断書と、こういった合理的配慮をもらうようにと書面をもらってきてから再検討しましょう。

 

以上、終わり。

 

は?

 

2時間話して、それ?

 

区の発達検査も医学診断も意味ないのか?

通級に行くためのステップとしてあるだけなわけ?

 

相変わらず、彼には皆と出来るだけ同じような指導を。と。

 

ここまで話が平行線とわ。 

 

お母さんが、こんなに頑張っているのに、

彼はもっと感謝すべきだ、

とか、そんな事先生に言われても。。

 

あたし、同情されたり共感されに

来ているわけではないですよ。

 

明日にでも、教育相談の人にまた相談するしか。。

 

そんなにしたくないのか?

合理的配慮って。

 

もーやだなあ。

疲れるわー。